そこが知りたい!シリーズ

誰もが知りたいのに、なかなか教えてくれないレアな内容を暴露しています。
これを知るだけで劇的に稼げるようになるテクニックから、ちょっとしたおもしろエピソードまで、こっそり教えます(^^)




「商材」と「教材」の違いについて~詐欺商材の見分け方~

情報商材という言葉は、

みなさんもよく聞くと思います。

それに対して、

情報教材という言葉もあります。

多くの人は、どちらも

同じようなものだと

認識しているかもしれません。

しかし、実は商材と教材には、

大きな違いがあります。

今回は、情報商材と情報教材の違い

について説明したいと思います。

商材とは、売ることを前提とした

言葉で、言い換えれば、

内容はどうでもいいから売るための物

という事になります。

例えば、

「今すぐ50万円が手に入る方法」

という商材が3万円で

売られているとします。

それはすごいと思い

購入してみると、

消費者金融で50万円のカードを作りましょう

というようなふざけた内容

だったりします。

冗談のような話ですが、

数年前はこのような情報が

当たり前のように

横行していました。

このように、中身は適当で、

ただ売れればいいという

目的で作られたものが

商材と呼ばれます。

これに対して教材は、

ノウハウや稀少な情報を伝える教科書的な物です。

それにそって実践していくことで

求めている成果が得られる物

という事になります。

ただ、

どちらも言い方の問題であって、

「教材」と銘打っているから

安心だというわけではありません。

インフォトップなどで

売られている情報系の商品は、

一括りに「情報商材」と

呼ばれていますので、

あくまで言い方の問題になってきます。

ただ、購入者が求めるものは

詐欺的な物ではなく、

ちゃんと目的を達成するための

正当なノウハウがかいてある教材です。

では、詐欺的な商材を

見分けることができるのでしょうか。

そもそも情報商材は、

購入前に中身を見ることはできません。

そのため、買ってみるまでは、

詐欺商材かどうかを

見分けるのは初心者には

なかなか難しいです。

しかし、

次の2つのポイントを

意識すれば、かなり詐欺商材を

見抜く事ができるようになります。

詐欺商材と正当な教材の見分け方

1.キャッチフレーズで見分ける

稼ぐ系の情報を探している人は

たくさんいます。

しかし、その多くはまだ1円も

稼いだことのない「初心者」です。

そういった初心者の人は、

・早く稼ぎたい

・楽に稼ぎたい

・簡単にできるものがいい

と思いがちです。

詐欺的な商材は、

そういった心につけこんで

そういったキャッチフレーズを並べ、

売りつけてきます。

・ワンクリックで月収30万円

・何もしないで月100万円

・誰でも簡単に稼げる

・稼げなければ全額返金

このようなキャッチフレーズのものは

避けておきましょう。

これだけで、かなり

詐欺に引っかかる可能性は

下がります。

2.販売元がインフォトップであるものを選ぶ

インフォトップは情報商材を

扱うASPとして、もっとも

有名なところです。

インフォトップは、

商材の内容に関する審査が

非常に厳しいことでも有名です。

自社のASPとしての信用を

第一に考えていますので、

しっかりと情報の内容を審査し、

詐欺的な要素を含まないと

判断したもののみ、

販売を許しています。

ですので、

インフォトップが販売元の

情報商材であれば、

内容が自分に合う・合わないと

いう問題はあるとしても、

詐欺商材であることは

ほぼないでしょう。

このふたつを意識するだけで、

詐欺的な商材を買わされるリスクは

激減します。

アフィリエイトで稼いでいる人は、

必ず優秀な教材と出会っています。

逆に、教材を買わずに

成功している人はおそらく

ほとんどいないでしょう。

それくらい、

教材との出会いは大切です。

実際、僕も独学でアフィリエイトを

やっていた時は本当に

まったく稼ぐことができませんでした。

ところが、心を改めて

教材を買ったとたん、

あっという間に稼げるように

なったわけです。

よい教材と出会い、それで

学んだ知識を使って

アフィリエイトをして、

次の人にその教材を紹介する。

紹介された人もその教材で勉強し、

また次の人に紹介する。

よい教材というのは、

紹介した人も購入した人も

幸せになれる「win-Win」な

関係を築いてくれます。

ぜひ、良い教材に出会って

自由な人生を謳歌して下さいね。

それでは、コウジでした!


この記事がお役に立てましたら、
シェアやお気に入りに追加してくれると嬉しいです(^^)

~合わせて読みたい!同じカテゴリーの記事~